"Our goal is to help to significantly
enhance people's life."

by Taibi Kahler, Ph.D.

テービー・ケーラー博士|心理,交流,ビジネス,ケーラー コミュニケーションズ ジャパン

テービー・ケーラー博士

臨床心理学者・行動科学者

テービー・ケーラー博士

1943
米国生まれ
1971
臨床心理学者として精神的にストレスを抱えている人々を観察・研究をしていた。その中で、それらの人々の言動にはある共通の癖、パターンがあるということを発見。さらに観察を進める中で、それらの言動は精神的にストレスを抱えている人たちだけではなく、一般の人々にも見受けられるということを発見する。これがPCM を研究・開発するきっかけとなる。
1972
米国インディアナ州PURDUE 大学にてChild Development and Family Life の博士号を取得
1977
テービー・ケーラー博士「ミニスクリプトと5つのドライバー」の論文により、交流分析(TA)の分野においてその年に最も大きな学術的貢献をした研究者に贈られるエリック・バーン記念科学賞を受賞。
1978
テービー・ケーラー博士NASA の宇宙飛行士の選抜とトレーニングのコンサルタントをしていたテレンス・マクガイヤー博士に招聘され、宇宙飛行士の選抜にPCM を導入。後に職員の採用や人事等にPCM を活用し、大きな功績を残す。
1984
テービー・ケーラー博士米国アーカンソー州知事であったビル・クリントン氏夫妻にPCM セミナーを開催する。以後クリントン氏の大統領選挙活動をサポートし、大統領へと導く。大統領就任後は私的心理アドバイザーとなる。

著書

The Mastery of Management
The Process Therapy Model: The Six Personality Types with Adaptations

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