"Our goal is to help to significantly
enhance people's life."

by Taibi Kahler, Ph.D.

PCMの活用|心理,交流,ビジネス,ケーラー コミュニケーションズ ジャパン

今最も新しく、すぐに活用できるツール

もっと自分を知りたい、もっと相手を理解したい、コミュニケーション力を高めたい、より良い人間関係を築きたい等、PCMを学びたいと思う理由は様々だと思います。実際にPCMはどのように活用できるのでしょうか。

自分に対して

パーソナリティタイプの組み合わせから、自分の強みを知ることによって、自分自身をポジティブに受け入れることができます。自分の本当に求めているものは何なのか、どのようにして心を満たすことができるのかを知ることができます。まずは、自分を知ることから始まります。自分を知ることを通して相手を知ることができるのです。そして、どのようにPCMを活用すれば相手と良好な人間関係を築くことができるのかが分かります。

相手に対して

クライアント、部下、上司、友人、パートナー、家族とのコミュニケーションにおいて、より良い関係を築き上げ、持続することができます。今まで分かり合えなかった身近な人、またこれから出会う人に対して、その人らしさを認め、その人の良さを引き出すことができます。

ビジネス

■ マネジメント
■ コンサルティング
■ 個人/チーム向けコーチングやトレーニング
■ 人材採用/人事配置
■ 営業/接客
■ チームワーク強化
■ コンフリクト管理

企業内研修/グループ研修

経営陣や社員のニーズに合わせた企業内研修や、同一グループでの研修も行っております。同じ会社/グループのメンバーでセミナーを受ける事により、そのグループ内で“PCM”という共通言語を通して、PCMを活用したスムーズなコミュニケーションが生まれます。そしてグループの活力と結束を高め、生産性の向上が見込めます。

ケーラー コミュニケーションズ ジャパン

〒231-0021
横浜市中区日本大通60 朝日生命横浜ビル4階

Process Communication Model